ヒッポのある生活コラム

ここでは今まで知らなかった新しいことばに出会ったり、世界各地の人たちとの出会いを通して、
様々な冒険・体験が待っています。そんなメンバーの体験談をご紹介します!
さまざまなライフスタイルの中で
どのようにヒッポを取り入れているのか、
メンバーの参加の仕方を覗いてみましょう
- 子どものために探した環境で、大人の私が育っていた
- 現在入会して1年弱。妻と、5歳、3歳、8ヵ月の子どもと5人でヒッポを楽しんでいます。今年の夏、初めてのヒッポの交流で「モンゴルゲルネイチャーキャンプ」に参加してきました。
- 2026年春 オープントラカレ開催レポート
- 2026年春(4月~5月)には、誰でも参加できるオンライン講座を全8コマ開催。専門家の話を聞くだけでなく、参加者も問いを持ちながら、「ことばと人間を自然科学する」ことを考える機会となりました。
- 家族で踏み出した、ホームステイ受け入れ体験
- 小学3年生の娘(ねね)、小学1年生の長男(せいちゃん)、年中の次男(マンゴー)と一緒にヒッポを楽しむようになって丸 2 年。周囲の勧めもあり、今回初めて台湾からのホームステイの受け入れを申し込みました。
- 青少年交流〜先輩たちからのアドバイス2025〜
- はじめての海外交流へ!先輩たちから届いた10のメッセージ💌✨海外交流が決まると、「楽しみ!」という気持ちと同じくらい、「ちゃんとやっていけるかな?」という不安もあるもの。そこで、実際にホームステイやオンライン交流を経験した先輩たちに、「これから交流に行く人へ伝えたいこと」を聞いてみました。
- 「頑張りすぎ」だった私を救ってくれた、多世代の温かい居場所
- 2人目の育児休業が明け、仕事に復帰したタイミングでヒッポに入会しました。当時の私は、仕事と育児、そして週に1度のヒッポの活動(ファミリー)をこなすことで毎日が精一杯。夜遅く帰宅しては、翌朝の準備に追われ、子どもたちにイライラをぶつけてしまう……そんな悪循環に陥っていました。
- ヒッポで子育て
- 2歳の時に姉と一緒に母に連れられて入会しました。 始まりは自分の意思とは関係なく、気づいたらヒッポの環境は自分の生活の一部でした。
- 多言語で家族育て
- 我が家では、1泊2日のショートステイから11ヶ月の留学生ステイまで、様々な受け入れをしてきました。 もちろん、長期受け入れでは盛り沢山な体験をしますが、受け入れ期間に関わらず、家族を巻き込んでの成長発見があります。
- 出会うと、言葉がからだにしみこむ感覚
- ヒッポを始めて感じたこと
- メヒカーナの次は多言語人間!
- 2023夏の青少年交流 韓国オンライン
- モンゴルに行ってきました
- 2023夏の青少年交流 マレーシア
- トンガ・中国・マラウィのゲストを迎えたホストファミリー受け入れ体験
- ぼくが100%になった時
- 台湾交流
- ことばよりもっと大切なこと
- 2016年 オープントラカレ講座 開催レポート
- LMP多言語プレゼンテーション 2015 -第2回- 開催レポート
- 【台湾交流】家族で初海外・初ホームステイ体験!
- ことばは、やっぱり波だった!
- LMP多言語プレゼンテーション 2015 開催レポート
- MITスザンヌ・フリン教授 来日講演会
- 2014年 夏のオープントラカレ講座 開催レポート
- 2014年 春のオープントラカレ講座 開催レポート
- フィカと過ごした毎日
- ”大親友”は二人。親友はクラス全員かな!
- 自分を変えられるのは自分だけ|カナダ高校留学
- 特別講演 多言語×脳科学「ことばについて話そう」開催レポート
- 「ヒッポって何?」疑っていた夫が、家族で多言語活動を楽しむようになるまで
- 急に妻の長電話が増えてきた。しかも電話口でゲラゲラ笑っていて、テンション高すぎ。「ヒッポって何?」と妻に聞いたけど、要領を得ない。怪しい・・・。その後、押入れの中から多言語CDの入った段ボール箱を発見。妻の説明も、イマイチどころか全くピンとこない。
- No regrets!
- 2012年 春のオープントラカレ講座 開催レポート
- 教育講演会「7ヵ国語で話そう」開催レポート
- ノーム・チョムスキー博士にお会いしました!
- 僕のことばの「?」が「!」になるまで
- ルーマニアから高校留学・インターン!3度の日本滞在で広がった世界