「多言語の音の波に自然に浸ろう」を発刊しました。
本の概要
この『マナイマ~ブック』は、ヒッポファミリークラブの創設者・榊原陽と共に、創設以来多言語活動を提唱してきた著者が、40年間のヒッポファミリークラブの多言語活動を踏まえ、主に2010年頃から2020年にかけての活動の変化と拡がりについて紹介しています。
とりわけ、ヒッポファミリークラブで行っている日常的な「ことばの自然な環境作り」は、最近では複数のスピーカーを家中に置いて、いつでも、どこでも、いろんなことばが聞こえてくるようになり、「多言語の音の波に自然に浸ろう!(Multilingual Natural Immersion–通称:マナイマ~)が、多言語活動の中で定着してきています。
ヒッポファミリークラブの多言語活動が、この『マナイマ~ブック』に集約されています。
どなたでもご購入いただけます。
この本を通じて、ひとりでも多くの方に、多言語活動の世界を知っていただければ幸いです。
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★『多言語の音の波に自然に浸ろう』購入サイト
https://hippofamilyclub.square.site/
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目次
言語交流研究所 理念
はじめに
第1章 カバ人のつぶやき
漢字音のグラデーションを楽しもう!
家族でアメリカ・ニューヨークに
世界に広がる多言語仲間
アジア若者多言語合宿交流
多言語の音の波の中に自然に浸る
ヒスパニック/ラティーノ
多様性に共鳴する音韻の群
多言語人間とはすべてのことばに開かれた心
「赤ちゃん」が複数のことばに触れると?
お父さんの参加が作り出した「多言語環境」
それぞれの違う点を尊敬しあう
多言語・雪の学校
日本音楽と西洋音楽
LEX/Hippoの活動は人類の希望
母音と子音の音韻変化のグラデーション
多言語人間の素敵な柔らかさ
赤ちゃんから学ぶこと?
自然と人の触れ合いを!
MIT×東大×LEX/Hippo
第2章 多言語の音の波に自然に浸ろう
レクソロジーを紐解く
「マナイマ~!」から「S多重P」へ
第3章 大いなる多言語の世界
初のカザフスタン訪問
遊牧(騎馬)民族たちの交流やそのことばの重なり
時をこえてシルクロードに生まれた三人の多言語人間
文字の多様さについて
西洋史観、東洋史観、そして中洋史観
ピジン語とクレオール語について
あとがきにかえてー学びのあり方
七か国で話そう!『早稲田学報’93 12』より
とりわけ、ヒッポファミリークラブで行っている日常的な「ことばの自然な環境作り」は、最近では複数のスピーカーを家中に置いて、いつでも、どこでも、いろんなことばが聞こえてくるようになり、「多言語の音の波に自然に浸ろう!(Multilingual Natural Immersion–通称:マナイマ~)が、多言語活動の中で定着してきています。
ヒッポファミリークラブの多言語活動が、この『マナイマ~ブック』に集約されています。
どなたでもご購入いただけます。
この本を通じて、ひとりでも多くの方に、多言語活動の世界を知っていただければ幸いです。
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★『多言語の音の波に自然に浸ろう』購入サイト
https://hippofamilyclub.square.site/
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目次
言語交流研究所 理念
はじめに
第1章 カバ人のつぶやき
漢字音のグラデーションを楽しもう!
家族でアメリカ・ニューヨークに
世界に広がる多言語仲間
アジア若者多言語合宿交流
多言語の音の波の中に自然に浸る
ヒスパニック/ラティーノ
多様性に共鳴する音韻の群
多言語人間とはすべてのことばに開かれた心
「赤ちゃん」が複数のことばに触れると?
お父さんの参加が作り出した「多言語環境」
それぞれの違う点を尊敬しあう
多言語・雪の学校
日本音楽と西洋音楽
LEX/Hippoの活動は人類の希望
母音と子音の音韻変化のグラデーション
多言語人間の素敵な柔らかさ
赤ちゃんから学ぶこと?
自然と人の触れ合いを!
MIT×東大×LEX/Hippo
第2章 多言語の音の波に自然に浸ろう
レクソロジーを紐解く
「マナイマ~!」から「S多重P」へ
第3章 大いなる多言語の世界
初のカザフスタン訪問
遊牧(騎馬)民族たちの交流やそのことばの重なり
時をこえてシルクロードに生まれた三人の多言語人間
文字の多様さについて
西洋史観、東洋史観、そして中洋史観
ピジン語とクレオール語について
あとがきにかえてー学びのあり方
七か国で話そう!『早稲田学報’93 12』より
