尚絅学院大学 現代社会学科の授業でヒッポ
尚絅学院大学(宮城県名取市)の現代社会学科、森田明彦教授の依頼で、2015年度の前期講義をヒッポファミリークラブが受け持つことになりました。
その第1回講義が4月30日(木)の1限に、ヒッポの理事 平岡一武を講師に行われました。
その第1回講義が4月30日(木)の1限に、ヒッポの理事 平岡一武を講師に行われました。
森田先生は、昨年度スザンヌ・フリン教授(米MIT 言語学)の来日ワークショップ等にも参加され、学生たちの英語嫌い(習っても話せない)を打破するのはもう多言語しかないという先生の強い思いから、今年度は5回通しての講義の依頼を受けました。
しかも2回目以降はファミリー(日常活動)のような形でSADA(多言語でのゲーム)、グループタイムメタ活、シェアリングプレゼンと進んでいく予定です。「とにかくいつも通り(ヒッポを)楽しくやってもらえればそれでいい」とおっしゃる先生の後押しもあり、仙台のヒッポメンバーも約70名の学生たちに混ざり、第一回目の講義は楽しい雰囲気のなかで講義を終えました。これからの4回の講義を通して、学生たちもどう変わっていくのか本当に楽しみです。
しかも2回目以降はファミリー(日常活動)のような形でSADA(多言語でのゲーム)、グループタイムメタ活、シェアリングプレゼンと進んでいく予定です。「とにかくいつも通り(ヒッポを)楽しくやってもらえればそれでいい」とおっしゃる先生の後押しもあり、仙台のヒッポメンバーも約70名の学生たちに混ざり、第一回目の講義は楽しい雰囲気のなかで講義を終えました。これからの4回の講義を通して、学生たちもどう変わっていくのか本当に楽しみです。




