台湾交流
K.K 神奈川県
自分の交流なんてないと思っていたのに、
小3の息子が、
「5年生で台湾に青少年交流に行く!
でも、一人じゃ心細いからその前にパパと行きたい!」との宣言で台湾へ。
小3の息子が、
「5年生で台湾に青少年交流に行く!
でも、一人じゃ心細いからその前にパパと行きたい!」との宣言で台湾へ。
ホストファミリーは日本語も英語も通じない。
耳を澄ませて頑張って聞いてもわからない。
でも、アマ(おばあちゃん)が人差し指と中指で「歩く」様子を表現して、散歩に行くということがなんとなくわかりました。
耳を澄ませて頑張って聞いてもわからない。
でも、アマ(おばあちゃん)が人差し指と中指で「歩く」様子を表現して、散歩に行くということがなんとなくわかりました。

多言語のマテリアルのストーリーの話
また、家族や親戚同士で台湾語が話されている時、「ジップン」が耳に飛び込んできました。
ソノコのCDで「ジップンザボケヤ(日本の娘)」が耳に残っていたので、「日本」について話しているとわかりました。
それからは「ジップン」がどんどん耳に入ってきて、自分たちのことを話題にしてくれていることに気づき、ホストファミリーの生活の中に入っている感覚ができ、嬉しかったです。
息子は、台湾の小学校を一人で体験しました。
本人はとても心細かったと思いますが、一人でやり遂げ自信がついたようです。
本人はとても心細かったと思いますが、一人でやり遂げ自信がついたようです。