


スペイン語、韓国語、英語、日本語、ドイツ語、中国語、フランス語の7ヵ国語を中心に、イタリア語、ロシア語、タイ語、マレーシア語、ヒンディー語、アラビア語など20を越えることばを収録。
ヒッポのCDは楽しい歌と物語。自然に聞き流しやすく工夫されています。特にオススメは、「トランスナショナルエディション版」。物語の場面ごとにことば が変わります。最初の手紙の場面はフランス語、返事は中国語、出会いの場面は韓国語、食事は英語‥‥という感じで、流しているとまるで、多言語の人と一緒 に暮らしているみたい!
気がつくと、意外なことばが耳について、言えるように。 物語の内容もメンバーの体験をもとに作られているので、その国の人に出会った時に自然にそのまま自分のことばになりやすいのです。

“ロンドン橋”は英語で、“こぎつねこんこん”はドイツ語で、“クラリネットをこわしちゃった”はフランス語で・・・世界の歌が現地のことばで入っています。その他韓国語、スペイン語、中国語、イタリア語、ロシア語、アラビア語なども含め全123曲を収録。
アメリカに高校留学した“イチロー”が、卒業後シンガポールやメキシコで仲間と再会する体験物語。
〈各国語版〉〈トランスナショナルエディション版〉
ヒッポのメンバー、“ソノコちゃん”の夏休み1ヵ月のアメリカホームステイ体験物語。
〈各国語版〉〈トランスナショナルエディション版〉
カバの男の子“カバジン”と、その家族や友だちが繰り広げる冒険物語。
〈2ヵ国語対訳版〉〈各国語版〉
産経新聞に全27回に渡って連載された「赤ちゃんとことばの不思議」を英語、スペイン語、中国語、フランス語、韓国語、ドイツ語などの各国語に翻訳。ヒッポメンバーの多言語活動の体験談です。

ヒッポファミリークラブでは、複数のことば(多言語)を勉強ではなく、赤ちゃんのように自然に習得する活動をしています。

ヒッポの活動やトラカレ(研究活動)を応援してくださっている方々からのメッセージやレポートなどを紹介します。